外国人画家/和書

ゴッホの手紙 (1952年)

オススメ度: 価格:

モネ (日経ポケット・ギャラリー)

オススメ度: 価格:

高知県北川村に「モネの庭」が委譲されて関心を持っています。
究極の睡蓮の連作は、オランジェリー美術館にあります。
その解説は絵がでかすぎて、なかなかよい本に出くわせません。
この本は、モネの研究者の著書がわかりやすく解説され文章の無駄がなくて大変満足しています。

システィーナのミケランジェロ (ショトル・ミュージアム)

オススメ度: 価格:¥ 1,838

ヴァチカンにあるシティーナ礼拝堂には、ミケランジェロの描いた壁画がある。彼の絵が全カラーで紹介されており、その絵画に関する説明が記されている。画家自身についても紹介されており、画家と彼の有名な絵について知りたい人にはお薦め。私は実際にシスティーナ礼拝堂で壁画を見学したが、あまりに数多い作品群に、ガイドの説明を聞きながら眺めて行ったにすぎなかった。この本を手に

バルテュスの優雅な生活 (とんぼの本)

オススメ度: 価格:¥ 1,470

「とんぼの本」シリーズ特有の、頁の殆どが写真と作品で うめられていますが、内容はとても濃いです。 バルテュスの生い立ちにとともに、当時の作品傾向が 伺えますが、特に興味深かったのは、45歳でパリを離れ、 中部フランスのシャシーの城館へ引き篭もったエピソード が、数ページにわたって記されていたことです。 グラン・シャレの生活は、この本の3分の2



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