外国人画家/和書

アルフォンス・ミュシャ

オススメ度: 価格:¥ 2,940

まず感動したのは、一枚一枚の絵が大きいことです。 解説が別になってるお陰で、ページいっぱいに絵が掲載されてます。 文章よりもまず、ミュシャの絵をじっくり細かく見たいという方にはお勧めです。

百頭女 (河出文庫)

オススメ度: 価格:¥ 1,008

いろいろ褒めてあるので買って見たところ意味が判らない。どういうことかと言うと、絵と文章のつながりが判らない(実は出鱈目で意味など初めから無いのでは、、、)とにかく正常な精神状態では理解出来ない。「はまった!」それが現物を見た正直な感想である。

アルフォンス・ミュシャ作品集

オススメ度: 価格:¥ 3,000

他の方々のレビューを参考にして購入しました。期待通り充実したものになっておりました。 良かった点としては、 ・とにかく作品数が多いこと  (絵だけでなく装飾品や彫刻などもほんの少しだが載っていた)  (下絵も多数掲載されており、完成作品と並列した形で並べられていることも多かった) ・解説がしっかししており、対訳となっていること。 ・解説は作品

現代アート、超入門! (集英社新書 484F)

オススメ度: 価格:¥ 756

 カンディンスキーに何が書いてあるかわからくても、    キルヒナーが、上手いのかへたうまなのかわからなくても、  デュシャンが、そもそもアートなのかわからなくても、  モンドリアンの値打ちがわからなくても、  マグリットが、わかったのかわかっていないのか、わからなかったとしても、  ロスコの意味がわからなくても、  その絵

モネ (ニューベーシック) (タッシェン・ニュー・ベーシック・アート・シリーズ)

オススメ度: 価格:¥ 1,575

モネの主要な絵は全てオールカラーで収録されており、その様子は 美術の教科書のようです。 また、その絵を描いたときのエピソードがかなり詳しく記述されており、 モネの当時の食生活から交友関係、誰を尊敬していたか、などが絵ごとに 記載されているのがとても良いです。 画家として花開く前の無名の絵描きから巨匠として永眠するまでの生涯を この本一冊で

グスタフ・クリムト (ニュー・ベーシック・アート・シリーズ) (タッシェン・ニュー・ベーシック・アート・シリーズ)

オススメ度: 価格:¥ 1,575

これまで絵画芸術には全く興味はなかったのですが、宿泊したホテルの壁にかけてあったクリムトの接吻を見て以来、クリムトの絵画にとても惹かれています。なかでも私が好きなのは花模様のモザイクです。パッチワークのような配色でかわいらしく、もしかするとクリムトは女性的な感性を持っていた人なのかな、と思います。女性の肖像画などを見ていても、肉体的にも精神的にも女性の持つや

レオナルド・ダ・ヴィンチの手記 上 岩波文庫 青 550-1

オススメ度: 価格:¥ 735

私がこの本を最初に手にしたのは高校生の時だった。 その時は難しい画数の多い旧書体の漢字についていけず途中で挫折した。あれから数十年。 最近になって、また読んでみたい衝動にかられて購入した。奥付けをみると「2009年3月5日 第60刷発行」となってるが高校時代に手にしたまんまの古い書体と小さな文字のままで驚いた。難しい書体の漢字は読めても、老眼が出始めた今



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