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現代アート入門の入門 (光文社新書)
オススメ度: 現代アート入門の入門 山口裕美 光文社新書 2002 読んだのは2005 2刷 娘に読んだらと言われていた本 芸術に一番遠い所にいる俺が読んだ。娘に言われなかったら一生読むことなどなかった本であろう。先日は絶対見ろと言われて川村記念美術館でマーク・ロスコを見てきた。 でも、やっぱり良く分からないのである。現代アートなるものが。 もちろん |
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バスキア (角川文庫)
オススメ度: 27歳という若さでこの世を去ってしまったバスキア。 この一冊は安い、小さいからポケットに入るので持ち歩ける(笑) この本の中でも記載されている事だが、バスキアにしか書けないバスキアだと分かる線を描く画家だと思います。 音楽、社会問題などバスキアの描いてきたアートは幼かった自分に衝撃を与えてくれました。 今でも一番大好きな画家です^^ 海外の |
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現代ギター 2009年04月臨時増刊号 ソル 練習曲と教則本全訳(準拠CD付)
オススメ度: 価格:¥ 2,940 |
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すぐわかる画家別西洋絵画の見かた
オススメ度: 東京美術の『すぐわかる』シリーズは、解説は適切で詳細で、平易な文章なので、初心者の私にも分かり易くとても勉強になります。しかし、今回の『すぐわかる 画家別 西洋絵画の見かた』は、特定のジャンルや時代ではなく、ルネサンスのジオットからポップアートのウォーホルまでの西洋絵画の流れを53人の画家だけで纏めるのは無理が有ります。人選も偏っていると思う。(サルバドー |
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リトルボーイ―爆発する日本のサブカルチャー・アート
オススメ度: とにかく内容が濃いです。 現代美術に興味のある方、興味のない方 サブカルチャーに興味のある方、興味のない方 これはどんな方でも熟読してしまう一冊なのでは!? 文章量が多いので読むのに時間はかかってしまいますが 読んで損はないと思います。 |
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ジャポニスム入門
オススメ度: タイトルにあるように「ジャポニスム」についての基礎知識を得る本・・ですが、厳密には「入門」ではないと思います。今から「ジャポニスム」について勉強をしようとしている人たちに対し、「ジャポニスム研究」の現在の広がりについて書かれた本です。 フランス、イギリス、アメリカ、オランダ、ベルギー、ドイツ、オーストリア、イタリア、北欧、中央ヨーロッパとロシアという国 |
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盗まれたフェルメール (新潮選書)
オススメ度: タイトルからミステリーを連想してしまい、読むにつれて事実史と実感。 なぜ、絵画が盗まれるのか、歴史的価値がもたらす影響力などを紐解いてくれる一冊。 あえて盗まれたフェルメールというタイトルにする必要性を感じなかった。 |
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すぐわかるギリシア・ローマ神話の絵画
オススメ度: 価格:¥ 2,100 |
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モナ・リザは高脂血症だった―肖像画29枚のカルテ (新潮新書)
オススメ度: エッセイ風の短い文章が数十編ありますが、どれも無理やり、こじつけ感が否めません。 特に後半はネタ切れなのか、素人でも、そりゃないでしょ、というようなこじつけが・・・ また、頁数の問題もあるのでしょうが、残念ながら内容が薄いです。 本当に絵画や歴史に全く興味のない方に、興味を持ってもらうきっかけとして読んでもらうのには良いのかもしれません。 |


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