Webデザイン/和書

Web制作の現場で使う jQueryデザイン入門 (WEB PROFESSIONAL)

オススメ度: 価格:¥ 3,497

簡単といううわさを聞いてjQueryの本を何冊か購入しましたがすべて途中で挫折。 しかし、この本だけは最後まで読めて理解できました。 (途中でちょっと難しい箇所もありましたが、読み飛ばしても問題なかったです。) 私の持っている他の本と比較して、 「フルカラー」と「作るものが明確」 というのがよかったのではないかと思います。 タ

Illustrator 10年使える逆引き手帖【CS4/CS3/CS2/CS/10/9/8 対応】 (ああしたい。こうしたい。)

オススメ度: 価格:¥ 2,520

情報の羅列になりがちなこの手の本の中にあって、表記のメリハリが利いていて、とても使いやすいです。 繰り返し利用するたびに、著者の該博な知識とサービス精神が伝わってきます。 文字と図版のレイアウトもすっきりとまとまっていて、頭と目に優しい構成にも好感が持てます。

「伝わる」のルール 体験でコミュニケーションをデザインする

オススメ度: 価格:¥ 1,575

本は、伊藤直樹さんの実績から入り、その後、伊藤さんの広告学校の講義という流れで書かれています。 カンヌを取った伊藤さんが普段どのような考え方を持って広告を作っているのかが本当に分かりやすく書かれています。 特に良いところは、講義形式で伊藤さんの声と受講生の声をそのまま使っているので、あたかも伊藤さんの講義を受けているようなところです。 ウェブや町をうま

Photoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック- (Design Lab+ 1-1)

オススメ度: 価格:¥ 1,890

Phtoshopのテクニックとしては、まあ良いかもしれません。 事例として掲載されている作品がコレでは 何のためにデザインしているのだろう?→いったい何のための本だろう。 外人の女性サンプルなどアフターのほうがひどい、などなど。 そもそもデザインの勉強をやり直したほうが良いのでは。と思います。 同シリーズのWebデザインの基本ルールは良かっただけに

ローポリ スーパーテクニック

オススメ度: 価格:¥ 2,940

 プロとアマチュアの違いは何か。綺麗に仕上げるからプロではありません。良い道具を使って時間をたっぷりかければ、アマチュアでもプロ級のものを作ることは不可能ではないでしょう。プロは効率よく最短の手間で完成させてこそ、プロと名乗ることが出来る。  そういう観点から見てこの本は確かに立派なプロフェッショナルの書いた本ですね。分野は違えど、もの作りの分野に携わ

Webサイト構築ワークフロー 企画から制作、運用まで、プロの技術を学ぶ

オススメ度: 価格:¥ 2,814

Webサイト制作を受託していたり、企業側でWebマスターをしている人に最適な本だと思います。 読む人で評価が変わると思いますが、はまる人にはありがたい本です。 制作の具体的な手法が必要な人は、最適な本ではないのでご注意ください。

Flash Math & Physics Design:ActionScript 3.0による数学・物理学表現[入門編]

オススメ度: 価格:¥ 2,940

副題に、“ActionScript 3.0による数学・物理学表現[入門編]” とあるが ActionScript 3.0の入門書ではないので注意したい。 外部のライブラリを使用していないのが、 吉と出るか、凶と出るかは読者の状況次第。 本書の内容、一冊まるまるが、実践的に使えるかどうかも 不明だが、1つ以上は得るものがある。

ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト

オススメ度: 価格:¥ 2,940

人間中心設計プロセスを本来的に実効あるものとして回していくための良書。ある程度の予備知識がないと理解できず、ただある程度分かっていれば、説明がくどい部分もあって、その点が残念。とはいえ必要な部分だけ摘み読みして、十分、価値ある本。

Webプロジェクトマネジメント標準 PMBOK(R)でワンランク上のWebディレクションを目指す

オススメ度: 価格:¥ 2,289

PMP保有者です。 本書はWebプロジェクトを実施するシーンで、PMBOKから使えそうな部分を抽出したものです。 PMBOKを全く知らない方には良い書籍だと思いますが、知っている方は殆ど示唆が無いでしょう。 Webプロジェクトに関しての具体的な手法や解決策が知りたい方の欲求は満たせないので、帯は過大広告と感じました。 概念的な説明のみですが、0から開

ゲームデザイナーの仕事 プロが教えるゲーム制作の技術

オススメ度: 価格:¥ 2,625

4月からゲームデザイナーになる者です。 本書を参考に自主制作ゲームを制作し、それが評価されゲーム会社に内定をいただきました。 その立場から断言します。 本書はゲーム制作者を目指すなら絶対に読むべき一冊です。 よくある外見だけ豪華で中身は薄っぺらな本と異なり、勉強になる内容が全編ぎっしり詰まっています。 役に立たないページを探すほうが難しいぐ



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