/和書

自分の仕事をつくる (ちくま文庫)

オススメ度: 価格:¥ 798

僕たちは仕事をしないと食べてゆけない。そして仕事を通して自己を確立してゆく。生きる場所を見つける。 だから仕事をするということは、生きることそのものだ。 この本は、それを理解して実践する人たちの姿に学びながら、 自分の現在(いま)を省みる絶好の機会を与えてくれる。 会社勤めの人にも、自営の人にも、そして経営者にもぜひ薦めたい一冊だ。 星を四

Pen ( ペン ) 2010年 4/1号 [雑誌]

オススメ度: 価格:¥ 600

ねこ

オススメ度: 価格:¥ 1,680

鳥山石燕 画図百鬼夜行全画集 (角川文庫ソフィア)

オススメ度: 価格:¥ 700

載っている妖怪の数はかなり豊富で、ユーモラスな容姿のものが多く愛着が持てました。 しかし私自身、勝手にカラーの絵を想像していたのですが、届いたこの本を見てみたら全ページ白黒でした。すごい地味。(よく下調べしなかった自分が悪いのですが('_`。)) 多種類の妖怪の姿を参考にする資料としては充分役立つものだと思います。

強く生きる言葉

オススメ度: 価格:¥ 1,050

なにかにつまずくと、必ずこの本を開きます。 どの言葉も丸裸で嘘がないのできっと永遠に褪せない。 読めばいつもお腹がぐっと熱くなります。 本来の岡本太郎の文章は難解なものが多いのですが 岡本敏子を通して読み手にやさしくなっています。 いま広く知られている岡本太郎の言葉は岡本敏子の言葉でもあるんじゃないかとおもいます。

Accidents Series〈11〉高岡早紀+篠山紀信 (Accidents (11))

オススメ度: 価格:¥ 1,995

古本屋で見つけ即購入しました。確かに白黒ページがほとんどでびっくりしましたが(笑)そんなことほんっとに些細なことなんです。あの完璧な裸身の前には...

アルフォンス・ミュシャ

オススメ度: 価格:¥ 2,940

まず感動したのは、一枚一枚の絵が大きいことです。 解説が別になってるお陰で、ページいっぱいに絵が掲載されてます。 文章よりもまず、ミュシャの絵をじっくり細かく見たいという方にはお勧めです。

今日の芸術―時代を創造するものは誰か (光文社文庫)

オススメ度: 価格:¥ 520

悩み大きな中の時に読んだ本です。 一度、絶版になり、再版になったはず。 太郎さんの本は何冊か持っていますが この本は絵画は全くなく、 著者の生き様と想いを余すところなく、綴っている感を覚えます。 横尾忠則氏の著書で知り、購入しましたが 芸術を目指している人だけでなく、様々な方に勇気を与える逸品ではないかと想います。 不安をあおる現代に一石を投じ

深海

オススメ度: 価格:¥ 3,990

撮影が難しいであろう深海生物が、信じられないほどはっきり、鮮やかに撮影されています。 見たこともない生物のオンパレードに夢中になりました。 世界中の海の85%が深海だということにも本当にびっくり。 そしてその深海が直面している危機にも。 世界の見方、世界の広がりが変わる本です。 製本が甘いのか、見開きの間が深く開いてしまい、真っ黒なページに製本



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