/洋書

An Atlas of Anatomy for Artists

オススメ度: 価格:¥ 881

緻密な筋肉・骨格のスケッチや、年齢別の写真など 人体の資料が190ページにわたってぎっしり詰まっています。 この値段でこの情報量はありえません。すごい。 イラストの資料としてこれほどのコスパを誇る本は他にないでしょう。 資料としてだけでなく、ダヴィンチやミケランジェロのスケッチなど 見ているだけでも楽しくて、大満足です。 当然ですが、タイトル

The Sartorialist

オススメ度: 価格:¥ 2,040

毎月発行されるファッション雑誌では、いつも物足りなかった。 いっときの流行を追ったものではすぐに見飽きてしまう。 おめかしする機会はすくない、普通の市民ですから、普段の生活の中で自分自身が楽しめて、気分よくなるファッションの例を、もっと知りたかった自分には、「まさにツボ」でした。 超格安で手に入れた医服を当然のように着て生活している学生さん、

Drawing the Living Figure

オススメ度: 価格:¥ 881

美術本というだけで高価であってもいいと思っている国内の 出版社には見習って欲しいですね。 内容については英語がほとんどわかりませんので絵の評価だけになります。 (文章はわずかですので問題ないと思いますが・・・) いろんな形で力の入ったポーズをしていて筋肉や骨格の動きがわかって 勉強になります。 ちまたには写真ポーズ本が売れまくっているよう

Wee Sing Children's Songs and Fingerplays

オススメ度: 価格:¥ 679

子ども達が覚えやすそうな歌がいっぱい。 英語のリズムを身につけるにもいいかも、と思い、かけ流したりしています。

Michael Jackson: Before He Was King

オススメ度: 価格:¥ 2,444

私が大好きだったオフザウォールの頃のマイケルの写真集です。この頃のマイケルは本当に若く希望に満ち溢れて輝いていましたね。どの写真もすばらしいですが、特に裏表紙のマイケル!マイケルらしいなー(笑)とにかくこの本は懐かしかったあの頃にタイムスリップさせてくれる貴重な一冊となりました。

The Art of Animal Drawing: Construction, Action Analysis, Caricature (Dover Books on Art Instruction, Anatomy)

オススメ度: 価格:¥ 677

値段が安い割りにはとても役に立つ本だと思います。中の動物のスケッチはラフの線そのまま残してうつすから、その線を参考して自分で描いてみたら非常に助かったと思います。しっかりした絵を描くには骨格や筋肉の知識がないと無理なので、この本にも載っています。この本の魅力的なところと言えば、動物を描くことは実に難しくない、簡単に描ける方法を見せてくれます。英語がわかる人は

Waddle!: A Scanimation Picture Book (Scanimation Picture Books)

オススメ度: 価格:¥ 1,056

英語を楽しくベイビーから♪ と英語の出来ないママが、英語絵本を子供に与えています この本はママもストレスなく、こどももストレスなく楽しい!!! リズミカルで毎日、毎日開く本になりました

An Atlas of Animal Anatomy for Artists

オススメ度: 価格:¥ 881

表紙を見ると動物の骨格を映したレントゲン「写真」のような内容が連想されますが、本書の図版はすべて「デッサン」によるものです。 「骨格」はよくまとめられているので良い参考資料になると思います。「筋肉」に関してはやや見劣りします。「臓器」の図版はありません。 収録されているのは「哺乳類(コウモリ有)」のみで、「鳥類」「爬虫類」「魚類」などが無いのが残念で

Michael Jackson: A Visual Documentary 1958-2009 The Official Tribute Edition

オススメ度: 価格:¥ 2,524

「〇月〇日〜」という書き出しの長文・短文がバーっと列記されている、ほんとにいわゆる日記です。 なので、最初見たときはエッ?!と思ったんですが、他の本やDVDを見ていて、 「この頃マイケルは何をやってたんだろう・・?」 と、疑問に思ったときに開いてみたら便利なうえにおもしろくて夢中でページを繰ってしまいました。 まず、著者はネバーランドに招かれたこ

The Fantastic Art of Beksinski (Masters of Fantastic Art)

オススメ度: 価格:

 絶望や孤独や悲哀。そういった負の感情から逃げることなく、敢然と向かい合い描きだした作品群にただ圧倒される。  激情とも呼べる激しい表現には、思わず感情移入させられ、見る者の目頭も熱くさせる。偏面だけを描いた現実逃避的な救いや癒しとは違う。作品には血や涙が通っているかのようで、激しく傷つき、それを今にも流し出さんばかりである。  そこには、ただ辛く苦しい



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