/洋書

An Atlas of Anatomy for Artists

オススメ度: 価格:¥ 900

緻密な筋肉・骨格のスケッチや、年齢別の写真など 人体の資料が190ページにわたってぎっしり詰まっています。 この値段でこの情報量はありえません。すごい。 イラストの資料としてこれほどのコスパを誇る本は他にないでしょう。 資料としてだけでなく、ダヴィンチやミケランジェロのスケッチなど 見ているだけでも楽しくて、大満足です。 当然ですが、タイトル

The Sartorialist

オススメ度: 価格:¥ 1,738

毎月発行されるファッション雑誌では、いつも物足りなかった。 いっときの流行を追ったものではすぐに見飽きてしまう。 おめかしする機会はすくない、普通の市民ですから、普段の生活の中で自分自身が楽しめて、気分よくなるファッションの例を、もっと知りたかった自分には、「まさにツボ」でした。 超格安で手に入れた医服を当然のように着て生活している学生さん、

Drawing the Living Figure

オススメ度: 価格:¥ 900

美術本というだけで高価であってもいいと思っている国内の 出版社には見習って欲しいですね。 内容については英語がほとんどわかりませんので絵の評価だけになります。 (文章はわずかですので問題ないと思いますが・・・) いろんな形で力の入ったポーズをしていて筋肉や骨格の動きがわかって 勉強になります。 ちまたには写真ポーズ本が売れまくっているよう

Wee Sing Children's Songs and Fingerplays

オススメ度: 価格:¥ 695

子ども達が覚えやすそうな歌がいっぱい。 英語のリズムを身につけるにもいいかも、と思い、かけ流したりしています。

The Art of Animal Drawing: Construction, Action Analysis, Caricature (Dover Books on Art Instruction, Anatomy)

オススメ度: 価格:¥ 692

値段が安い割りにはとても役に立つ本だと思います。中の動物のスケッチはラフの線そのまま残してうつすから、その線を参考して自分で描いてみたら非常に助かったと思います。しっかりした絵を描くには骨格や筋肉の知識がないと無理なので、この本にも載っています。この本の魅力的なところと言えば、動物を描くことは実に難しくない、簡単に描ける方法を見せてくれます。英語がわかる人は

Michael Jackson: Before He Was King

オススメ度: 価格:¥ 2,499

スリラー前夜に限定された素敵な写真集です。 まずTシャツにジーンズ、キャップといった非常にリラックスした普通の青年マイケルの姿がなんとも新鮮であり、言うまでもないのですが彼も一人の人間だったということを改めて実感し、心が揺らぎます。 後に世界的なスターに成るべく人物の輝きがあり、文章が少ない分、素直に写真を楽しむことができ、他の関連本の彼に関する分析の文

Waddle!: A Scanimation Picture Book (Scanimation Picture Books)

オススメ度: 価格:¥ 1,081

英語を楽しくベイビーから♪ と英語の出来ないママが、英語絵本を子供に与えています この本はママもストレスなく、こどももストレスなく楽しい!!! リズミカルで毎日、毎日開く本になりました

An Atlas of Animal Anatomy for Artists

オススメ度: 価格:¥ 900

表紙を見ると動物の骨格を映したレントゲン「写真」のような内容が連想されますが、本書の図版はすべて「デッサン」によるものです。 「骨格」はよくまとめられているので良い参考資料になると思います。「筋肉」に関してはやや見劣りします。「臓器」の図版はありません。 収録されているのは「哺乳類(コウモリ有)」のみで、「鳥類」「爬虫類」「魚類」などが無いのが残念で

2,286 Traditional Stencil Designs (Dover Pictorial Archive Series)

オススメ度: 価格:¥ 913

いろいろなタイプのモチーフがあるので、どの本を買えばいいのか悩んでいる方にお勧めだとおもいます。とりあえず、自分が欲しいと思っているイメージが漠然としていても、本を探せばそのイメージに合ったものが見つかると思います。そのくらい色んな種類が載ってます。

Michael Jackson: A Visual Documentary 1958-2009 The Official Tribute Edition

オススメ度: 価格:¥ 2,543

「〇月〇日〜」という書き出しの長文・短文がバーっと列記されている、ほんとにいわゆる日記です。 なので、最初見たときはエッ?!と思ったんですが、他の本やDVDを見ていて、 「この頃マイケルは何をやってたんだろう・・?」 と、疑問に思ったときに開いてみたら便利なうえにおもしろくて夢中でページを繰ってしまいました。 まず、著者はネバーランドに招かれたこ



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